いまさら聞けない!㏅レコの使い方やデメリットを解説します!

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皆さん、買ったcdの音源を携帯に取り込みたいと思ったことはありませんか。

推しのcdを買ったり、特典のためにcdを購入することはあっても、なかなかプレーヤーできいていないことありますよね。

そんなときにおすすめなのが、cdレコというプレーヤーです。

cdコは、パソコン不要で簡単に、携帯に音楽を取り込めるんです。

cdレコを使えば、買ったcdもちゃんと聞くことができてうれしいですね。

そんな、cdレコにはどんなデメリットやメリットがあるのでしょうか。

cdを取り込むのに、ギガ数が必要なのか。取り込んだ音楽の聴き方は?気になりますね。

デメリット、メリットを知っておくことで安心して検討できます!

そんな気になるcdレコのメリットやデメリットを解説します。

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cdレコのデメリットとは

そもそもcdレコとは、パソコン不要でiPhoneやandroidスマートフォンに音楽cdを取り込めるレコーダーです。

取り込んだ音楽は無料の「cdレコミュージック」を通して聴くことができます。

アプリ内では、シャッフル再生やリピート再生、プレイリストを作成することができます。

曲名やアーティスト名だけでなく、ジャケット写真や歌詞の取り込みも自動でできます。

cdレコのアプリは無料で使えて、機能もしっかりしていて便利そうです!

価格も1万円前後と低価格で、どんなに安いパソコンでも4万円くらいすることを考えるとお手頃です。

名前がcdレコなので、見落としがちですが、DVDの取り込みが可能です。

外出先でもDVDが見られるので便利ですね。

ただし、DVDの場合のみ有料のアプリが必要になります。

また、取り込みのできないDVDもあるようなので注意が必要です。

さて、そんなcdレコですがどんなデメリットが挙げられているのでしょうか。

まず挙げられているデメリットが、ギガ数がかかるのではないかということ。

実際には曲をスマホに移す際にかかるようです。しかし、ケーブルタイプのレコーダーを使うか、お手持ちのWIFIを使用すればそのギガもかからないです。

曲を流す場合にも、かかりません!好きな場所でどんなタイミングでも、ギガ数を気にすることがなく聞くことができます。

次にあげられていたデメリットは、専用のアプリ「cdレコミュージック」でしか聞くことができないという点です。

こちらのデメリットも、アプリの性能が高いことと、自身のスマートフォンに入ってる曲なら、「cdレコミュージック」のアプリに移すことができるので使いこなせば問題ないと思います!

また、バックアップが必要なこともデメリットとして挙げられています。

USBやCD-Rなどでしかバックアップをとることができなく、自動のバックアップ等がないため、スマートフォンの調子が悪かったり、故障するとデータが消えてしまうことがあるようです。

最新の「cdレコ6」はUSBを差すことができるので、バックアップも簡単にできるようになりました。

デメリットが改善されていっているようで、ありがたいですね。

最後に、大容量向けではないことが挙げられています。

これは上記のバックアップにも関連していて、容量が大きくなるごとにバックアップに時間がかかってしまいます。

たくさんcdを取り込みたい方には時間に余裕があるときに方がよさそうです。作業自体は簡単ですが時間がかかってしまうのだけ注意が必要です。

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cdレコをiphoneで使うときのデメリットとは

cdレコをiPhoneで使う際にも、特別に難しいことはないです。

cdレコをケーブルまたはお手持ちのWIFIに接続し、iPhoneに音楽を取り込みます。

cdレコの専用アプリ「cdレコミュージック」をiPhoneに取り込み、音楽を再生するだけです!

デメリットも専用のアプリでのみなことが挙げられているくらいで、他はあまり気になるところはないようです!

デメリットが少ないのは、検討中の方には朗報ですね!

なかには、ケーブルが必要なことがデメリットに感じる方もいるようです。

高いパソコンを購入して、cdを取り込むことを考えれば、価格の低いcdレコで取り込めるのならケーブルの一本は気にならなそうです。

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cdレコをandroidで使うときのデメリットとは

cdレコをandroidで使うときも、特別に難しいことはありません。

cdレコをケーブルまたはお手持ちのWIFIにandroidのスマートフォンにつないで、音楽を取り込みます。

cdレコの専用アプリ「cdレコミュージック」にて、androidのスマートフォンから音楽を聴きます。

iPhoneとかわりないですね。

デメリットとして挙げられているのが、iPhoneよりもWIFIで繋いでとりこむのが難しいそうです。

あまりうまくいかないとのコメントがあるようで、androidのスマートフォンを利用している方はケーブルを使用した方がよさそうです。

他にあるデメリットは、iPhoneと同じで専用のアプリでしか聴けないことが挙げられています。

こちらも、携帯に既にダウンロードしている曲は追加することもできるし、他の音楽アプリでできること(リピート再生、シャッフル再生、プレイリスト作成など)は大体できます。

音楽アプリを一本化すれば、挙げられていた問題もなさそうです!

デメリットが少ないので、検討している方にはちょうど手が出しやすそうです。

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まとめ

  • cdレコはパソコン不要のcd取り込みレコーダー
  • cdレコのデメリットは専用アプリを使って聴くこと
  • cdレコをandroidで使うときはケーブルタイプがおすすめ

cdレコのメリットやデメリットは伝わったでしょうか。

パソコン不要でcdを取り込めて、気軽に「cdレコミュージック」で聴くことができます。

WIFIタイプの取り込みをすれば、ケーブルも不要、ギガ数も不要なのでかなりお手軽に使うことができますね。

デメリットは専用アプリでのみの利用が挙げられていますが、このアプリがとっても優秀なんです!

デメリットもメリットにかわりそうなアプリで、プレイリスト作成やバックグラウンド再生もできる優秀アプリです。

ケーブルが必要になるのが、デメリットに感じる方は是非WIFI接続のタイプを使ってみてください!

cdレコを利用して、今まで聞いてなかったcdもどんどん取り込んでお気に入りの曲を手軽に聞きましょう!

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